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リリースノート

2026/01/23

  • 2025年度-2019年度の事例Ⅰ・Ⅱ・Ⅲのキーワード採点版の添削プロンプトをより厳格な採点基準に変更しました。

2026/01/22

2026/01/20

2026/01/19

  • 2025年度のキーワード採点版の添削プロンプトを厳格化版に更新しました。

2026/01/08

2025/12/21

2025/12/20

  • キーワード採点版の添削プロンプトを全事例分リリースしました。

2025/12/19

演習エディタの使い方

演習エディタは、与件文を選択してキーワードを抽出し、設問別に回答を作成・保存・エクスポートできる高機能エディタです。

基本的な使い方

  1. 事例・年度の選択

    • ツールバー中央のプルダウンで事例(Ⅰ/Ⅱ/Ⅲ)と年度を選択します
    • 現在は 2025 年度のみ対応しています
  2. キーワードの抽出

    • 右側の与件文からテキストをドラッグで選択します
    • 選択したテキストが自動的に左側の「選択中設問・フィールド」のキーワードとして追加されます
    • 与件文に色付きハイライトが表示されます(選択中の設問のみ表示)
  3. 回答の作成

    • 左側の回答作成エリアで、各設問ごとに回答を入力します
    • 「メモ・回答」をクリックすると展開し、メモと回答を入力できます
    • 初期状態は閉じているため、ハイライトの切り替えがスムーズに行えます
  4. 設問・フィールドの選択

    • 各フィールドの「この設問を選択」ボタンをクリックして選択します
    • キーボード操作でも移動可能です(後述)
  5. 保存・エクスポート

    • 回答は自動的に保存されます(500ms のデバウンス)
    • 「回答をコピー」でクリップボードにコピー
    • 「TXT ダウンロード」で TXT ファイルとしてダウンロード
    • 「Gemini」リンクから Gemini を開いて、コピーした回答を貼り付けて添削を受けられます

キーボード操作

  • A キー(前へ): 同じ設問内で前のフィールドに移動、最初のフィールドの場合は前の設問の最後のフィールドへ
  • S キー(次へ): 同じ設問内で次のフィールドに移動、最後のフィールドの場合は次の設問の最初のフィールドへ
  • C キー(開閉): 選択中の設問のメモ・回答欄の開閉を切り替え

※ メモや回答の入力中(textarea にフォーカス中)はキーボード操作は無効化されます

ハイライト機能

  • 与件文でテキストを選択してキーワードを追加すると、そのテキストに色がつきます
  • フィールドごとに異なる色で表示されます(例:SWOT 分析の場合、強み・弱み・機会・脅威でそれぞれ異なる色)
  • 選択中の設問のハイライトのみ表示されます(他の設問のハイライトは非表示)
  • 同じ設問内で同じ位置にハイライトを追加した場合、古いハイライトとキーワードが削除され、新しいものが追加されます
  • 異なる設問間では、同じ位置でもそれぞれ独立してハイライトが保持されます

データの保存

  • 回答データ、ハイライト情報、展開状態は自動的に localStorage に保存されます
  • リロードしてもデータは復元されます
  • 「クリア」ボタンで現在の事例・年度のデータをすべて削除できます

プロンプト選択

  • 「通常」: 標準的な添削プロンプトを使用
  • 「キーワード採点」: キーワード採点用のプロンプトを使用
  • エクスポート時に選択したプロンプトが使用されます

2025/12/16

  • キーワード採点版の添削プロンプトをリリースしました。

2025/11/5

  • 事例 Ⅳ の添削プロンプトを 2025 年から 2007 年まで対応させました。
  • 事例 Ⅳ の回答例と解説を 2025 年から 2007 年まで読みやすくしました。
  • NotebookLM 用ファイル の ZIP ファイルも最新版に更新しました。

2025/11/3

  • 事例 Ⅳ の添削プロンプトを 2025 年から 2014 年まで対応させました。
  • 事例 Ⅳ の回答例と解説を 2025 年から 2014 年まで読みやすくしました。
  • NotebookLM 用ファイル の ZIP ファイルも最新版に更新しました。

2025/10/31

令和 6 年(2024 年)事例 Ⅳ の AI 添削プロンプトを記載しました。

令和 6 年(2024 年)事例 Ⅳ の回答例と解説を読みやすくしました。

2025/10/27

  • 令和 7 年(2025 年)事例 Ⅰ ~ Ⅳ の内容を見直し、速報版から監修済に変更しました。
  • 事例 Ⅳ の計算過程記載問題にスキップ機能をつけました。

    スキップ機能について 計算過程の記載が求められる設問((b)計算過程)において、「スキップ」と記載した場合、(a) の計算結果(解答)のみをもって採点されます。計算結果が正しければ計算過程も正しかったものとみなし、結果が誤っていれば過程も誤っていたものとして評価されます(部分点評価は行われません)。

2025/10/26

令和 7 年(2025 年)の AI 添削プロンプトを記載しました。

令和 7 年(2025 年)の 回答例と解説を記載しました。

2025/10/19

  • 解説を「である調」に統一しました。

2025/10/16

  • 平成 25 年(2013 年)から平成 19 年(2007 年)までの事例 Ⅱ の回答例と解説を監修済にしました。
  • 平成 25 年(2013 年)から平成 19 年(2007 年)までの事例 Ⅲ の回答例と解説を監修済にしました。
  • NotebookLM 用ファイル の ZIP ファイルも、監修済の回答例・解説に差し替えました。

作者からのお知らせ

少し時間が取れたため、サイトを更新しました。

事例 Ⅰ ~ Ⅲ の回答例と解説の監修がすべて完了しましたので、これをもって令和 7 年度二次試験に向けた更新は完了といたします。

2025 年 10 月 26 日の中小企業診断士二次試験まで、いよいよ残りわずかです。 このサイトを活用し、AI の容赦ないダメ出しで鍛えられた受験生の皆さんの健闘を心より祈っています。

もし当サイトが受験勉強に役立ったと感じたら、ぜひ合格体験記でご紹介いただけると嬉しいです。

2025/10/15

  • 平成 25 年(2013 年)から平成 19 年(2007 年)までの事例 Ⅰ の回答例と解説を監修済にしました。
  • NotebookLM 用ファイル の ZIP ファイルも、監修済の回答例・解説に差し替えました。

2025/9/22

  • AI への添削プロンプトを変更しました。評価基準は2025/8/25と同じですが評価を ABCD の 4 段階から ABCDEF の 6 段階評価に細分化しました。

2025/8/29

  • 令和 6 年(2024 年)から平成 26 年(2014 年)までの事例 Ⅰ ~ Ⅳ の回答例と解説を監修済にしました。
  • NotebookLM 用ファイル の ZIP ファイルも、監修済の回答例・解説に差し替えました。

作者からのお知らせ

9 月以降は更新が難しくなるため、令和 7 年度の二次試験に向けた更新はこれで終了とさせていただきます。

ただし、監修済の回答例と解説を 11 年分ご用意しておりますので、試験対策としては十分ご活用いただけるかと思います。

なお、今後時間がとれましたら、改めて更新を再開する予定です。

2025/8/28

  • 令和 6 年(2024 年)から令和元年(2019 年)までの事例 Ⅲ の回答例と解説を監修済にしました。
  • NotebookLM 用ファイル の ZIP ファイルも、監修済の回答例・解説に差し替えました。

2025/8/25

  • 令和 6 年(2024 年)から令和元年(2019 年)までの事例 Ⅱ の回答例と解説を監修済にしました。
  • AI への添削プロンプトを変更しました。

2025/8/24

2025/8/23

2025/8/21

2025/8/15

2025/8/14

2025/8/9

2025/8/8

2025/8/7

  • 2007 年までの事例について文字数オーバーの回答が既定の文字数以下になるように修正しました。

2025/8/6

  • 回答と解説に設問文をつけました。
  • オススメ教材の記事を作成しました。

2025/8/5

  • AI への添削プロンプトを変更しました。
  • 2019 年までの事例について文字数オーバーの回答が既定の文字数以下になるように修正しました。
  • 添削プロンプトを見直し、模範解答の下にあなたの回答が表示されるようにしました。

2025/8/4

  • Gemini Pro による事例 Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ の回答例と解説を追加しました。平成 19 年(2007 年)まで掲載しました。

2025/2/9

  • 事例 Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ を平成 19 年(2007 年)までの分として追加しました。
  • なお、平成 18 年(2006 年)以前の過去問は公式サイトに掲載されていないため、掲載しません。

2025/2/8

  • 令和元年度事例 Ⅱ の与件分が途切れていたため、訂正しました。
  • 平成 25 年(2013 年)平成 24 年(2012 年)の事例 Ⅲ を追加しました。事例 Ⅰ、Ⅱ も適宜追加予定です。

2025/2/6

2025/2/3

2024/9/28

サイトを公開しました。

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